2005年9月アーカイブ
IRAがついに武装解除。30年に渡る抗争に終止符がうたれました。
IRA武装解除を国際委が確認・北アイルランド紛争終結 −日経
【ブライトン(英南部)=横田一成】英・北アイルランドの和平進展を監視する中立の国際委員会は26日、カトリック系過激派組織アイルランド共和軍(IRA)の武装解除を確認したと発表した。IRAは7月末に武装闘争終結を宣言していた。30年以上にわたってカトリック系住民とプロテスタント系住民の間で続いた北アイルランド紛争は完全な終結を迎えることになる。
昔の事ですが、私が通っていた高校は修学旅行(語学研修という名目だったが)がイギリス、フランス、ドイツの3国だったんです。
ちょうどその時代はIRAのテロ予告があって、いけるかちょっと微妙な情勢になったことがあったので、ちょっと感慨深いニュースです。
結局イギリスには行けましたけど、
待っていたのはテロではなくsubwayのストライキでした。おかげでホテルから2時間かけて大英博物館まで歩くハメに・・・。
ちょっと話がずれましたけど、たった一つでも地上から憎しみが消えたことは喜ぶべきことです。
会社の先輩にススメられたDavid Allen 著 「Getting Things Done」を買ってみた。
どうやら最近アメリカで「GTD」はトレンドらしいので、押さえておこうと思ったのですが、どうやら翻訳された本があまり評判がよくないので、原書を買いました。
ちょっと読んだ感触と、250ページも無いのもあいまって、なんとか読みきれそうです。
言葉というのは本当に大切で、同じ意味のセンテンスでも、言葉の選び方一つで印象がだいぶ変わってしまいます。翻訳がはいれば当然、誤訳、意訳、ひどい時には直訳など、コミュニケーションノイズが発生する訳で、それだけ本の価値を下げる可能性があります。
特に、自己啓発系の本はその例が顕著なようです。
(勿論、すばらしい翻訳もあるのですが・・・)
逆に技術系の本は重点が技術自体に置かれているので、ひどい本は稀なんですが・・・
と思っていたら、
見つけましたてしまいました。
O'Reillyの「Apache 拡張ガイド」です。本自体の内容はいいし、本文の翻訳も問題がある訳ではないんですけど、問題はタイトルです。
この本、原書のタイトルは「The Apache API and mod_perl」っていうタイトルなんです。要するにApacheでmod_perlを動かそう!って内容なんです。ちょっと酷くないですか?
Apacheの本だと思って買ったら実はPerlの本だった!なんて事もありえますよ。
私個人は逆にmod_perlの本を探していて、たまたまO'Raillyの本をあさっていたら、mod_perlの解説書だって事に気がついて、即購入しました。
早くいってよ!って感じです。
できれば、この本も原書で読みたいのですが、500ページもあると流石にきついので妥協。
早く日本語と同じスピードで英語を読めるようになりたいものです。
一度行って見たいお店があります。
会社の先輩に教えていただいたんですけど、「Library lounge THESE」ってお店です。
写真を見ていただくと解るとおもうのですけど、
すっごくオシャレ&スタイリッシュ!
しかも店内の本は3000冊!本を読むことに生きがいを感じる私には天国のような空間です。


まるでお店自体がアートのようなで、見れば見るほど行きたくなります。
西麻布にあるのでちょっと遠いけど、一度行って見ようかなと思います。
でも一人はちょっとな〜。誰か一緒にいってくれませんか?
オモシロそうなバトンがありました。
回ってきた訳ではないけど、興味があるのでやってみます。
「携帯変換バトン」というバトンで、携帯に「あ」から「ん」まで入力してみてどんな単語が変換予測されるかというもの。
あ:アイデンティティ
い:イモータル
う:打ち上げ
え:エントリ
お:おっけ
か:観点から
き:きっと
く:組んでるから
け:卿
こ:今度こそは
さ:作業
し:思想
す:するなら
せ:整備
そ:荘
た:誕生日
ち:ちなみに
つ:罪と
て:提案
と:特許に
な:ないかな
に:日本の
ぬ:(該当なし)
ね:ネットワーク
の:のでは
は:発売
ひ:表示
ふ:フォータム
へ:ヘッド
ほ:方で
ま:マクロな
み:みたいなんで
む:無理
め:メイソン
も:ものの
や:役人
ゆ:ユータ
よ:予定外
ら:来週
り:リスト
る:ルーター
れ:レジュメ
ろ:ローエングラム
わ:和風
を:をとこ
ん:んでは
最近はあまり携帯メール使わないから、ちょっとタイムリーではないんですけど、
ちょっと前に使っていた言葉がエントリされていました。
ちょっと意外なのは、「ぬ」が何も無かったこと。
「ぬ」って使わないかな?「ぬぬっ」とか出てくると思ったんですが・・・
別の日記で一度書いた事あるんですけど、
すごく大切な事なので自分への教訓もかねてエントリします。
昔読んだ本にこんなセリフがありました。
「おいおい、そんな考え込むなよ。お前は事実よりも真実を必要としている人のことなど解る年ではないんだから・・・」
事実と真実の違い。
これを読んだとき私はまだ中学生か高校生で、とても違いが解りませんでした。
ずっと考え続け、答えがでたのは大学にはいってからでした。
理解するきっかけはFFの音楽を担当して居られる植松伸夫氏のコメントです。
ちょっと長いけど引用します。(一部略)
ここ数年自分を不幸だとおもった事はありません。その時々につらいこと哀しいこと腹立たしいことは数知れずありますよ。でも数を数えていくとそんな嫌な経験に負けないくらいの幸せも経験しているのですね。金はないけど子供は可愛い。会社を首になったけど暇ができた。離婚したけど新しい恋ができる・・・ 我々の身の上に平等に降り掛かってくるのは単なる経験なわけです。その事実自体には幸せも不幸せもない。ただ起こるだけです。それを目の前にして我々が意味付けをしているのだと思います。その意味付けがそれぞれのひとにとっての真実となっていくのではないでしょうか?
なるほど。
つまり事実は常に一つ。その「事実」にたいして各人が一定の方向性(ベクトル)を与えている訳ですね。それを「真実」とよんでいるようです。この世に存在する人の数だけ「真実」は存在するわけですね。
植松氏はこうも言っています。
常に悪い方へとしか解釈しない人にとっては真実は不幸なものにしか成りえない。いつまでも辛かった事を思い返してはその「辛さ」はなくなりはしない。「辛さ」のほうが離れたくともそれにしがみ付いているのは我々の方なのですから。時には思い切って「辛さ」と縁を切り「さあ、どうにでもしてくれ!」と開き直って見るのも幸せになるための手段の一つなのかもしれません。結局、真実は唯一の事実に一人一人が意味付けをおこなった結果でしかありません。 この真実のすれ違いによって戦争やテロリズムも存在しているのかも知れません。 未だに戦争一つ辞められない人間は4000年前(書物として残っているものは大体この辺り)から精神的に成長はしていないかも知れません。
相手がどんな真実を描いているかは自分には認知できないとしても、
相手の真実を推測することは出来ます。それは「思いやり」と換言できるかも知れません。
そういった「思いやり」を身に付けていきたいな、と思います。
この辺りの認知に関しては、デカルトやゲーテの言葉を借りると面白いのですが、それは後日にとっておきます。
誰かに「面白い漫画ない?」って聞かれたらきっとこれをオススメします。
勝鹿 北星原作、 浦沢 直樹画のヒューマンドラマです。
日本人とイギリス人ハーフの平賀・キートン・太一主人公はオックスフォード大学を卒業し考古学者を心ざしながら、英国陸軍特殊部隊SASでサバイバル教官をしていたという異色の経歴を持つ。
大学での講師のしながら、英国最大の保険会社ロイズのオプ(調査員)、探偵業を副業として、色々な事件を担当してゆく。
単なるヒューマンドラマだけではなくて、政治情勢(特に軍事やテロ)や化学、ミリタリー、考古学、歴史・・・色々な知識がふんだんに盛り込んであります。でも決して押し付けがましくなくて。
漫画ということもあって非常に読みやすいので、一読してみてはいかがでしょうか?
MONSTARよりオススメです。
最近、中村祐介氏の絵がすっごくスキです。
きっかけはiPodにASIAN KUNG-FU GENERATIONのソルファを入れている時。
ジャケット写真を見て一目惚れ。
でもソルファはWebで買ってしまったので、ジャケットを持っていないんです・・・。
今日本気でジャケットの為にアルバム買おうか迷っちゃいました。
画集が出ていないかな?と思ったんですけど、どうやらまだ無いみたいですね。
ようやく届きましたiPod nano。
実は先週の木曜(発売日か?)に注文していたのですが、Appleのサイトで買うとパーソナライズサービスが無料だったので、パーソナライズしてもらいました。
おかげで9日もかかってしまいました。

以前はiPodの分厚さがイヤでgigabeatを使っていたんですが、iTunesを使いはじめてからiPodに乗り換えようか迷っていた矢先nanoの発売となった訳です。そりゃ、即日買っちゃいますよ・・・。
いろんなところで小さい小さいと聞いていたけど、本当に小さい!
タバコ箱に3個は入ってしまいそう。
ところでちょっと気になっていたのは、音質。
普通にポップ聞く分にはいいけど、メタルや、モダンヘビネスとか聞くにはiPodの音質はあまり評判よくなかったので・・・。
レビューしてみたいと思います。
比較対象はiPod nano と以前使っていたgigabeat(これは意外と音良かった)。
イヤホンによっても影響されてしまうので、同じイヤホン「audio-technica ATH-EC7 GM」を使っています。
メタルはPCに入れてなかったので、モダンヘビネス御三家LINP BIZKITの「Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water」でチェック。
結果は・・・
全然気にならないですね。
ちょっと低音の音圧薄いかな?って気がしますが、そもそもMP3で音圧を気にするほうが間違ってます。
ただし、イコライザはちょっと極端で、LowとLowmid辺りは結構カットされるのが多いです。ローブースト系はBass Booster位しかありません。その辺がちょっとマイナスかな?って気はあるものの、むしろこの小ささでこの容量、音質であれば、十分過ぎると思います。
やるな、
Steve Jobs!
久々に聞きました。すごく夢のある話
地球と宇宙空間を結ぶエレベーター「LiftPort Space Elevator」
LiftPort Space Elevatorは、太平洋上の赤道付近に建造される海上プラットフォームをベースにしつつ、カーボン・ナノチューブ製のエレベーターケーブルを、約 62,000マイル(約10万キロメートル)上空の宇宙空間へ到達するまで伸ばしていく構想のプロジェクトであると説明されている。実際にエレベーターケーブル上を運行するのは、同社が研究開発を進める「Robotic Lifter」と呼ばれるロボットタイプのリフターとなるようで、人間や資材を積載しつつ、安全かつ手軽に、何度も地球と宇宙空間を往復可能になるという。
ん〜、素敵♪
問題は強度だけど・・・台風とかにやられないだろうな?
大気圏外まで届けるならば、地上の建造物のように積み上げなくても、地球の自転で発生した遠心力で伸びるんだったかな?
ちょうど重りのついた紐を振り回すように。
いずれにせよ実用化されたら、宇宙開発の新たな一歩になりそうですね♪
私の思想の原点は一冊の本から始まっています。
色々なところで書いているんですが、その本は田中芳樹氏の
「銀河英雄伝説」です。
空想科学的なスペースオペラなんですが、田中芳樹氏が歴史好きである為か、実際の歴史をふんだんに盛り込んであります。
きっとこの本に出会っていなければ、これほど歴史と政治を好きにならなかったでしょう。
中学生の頃読んだのですが、その頃の私には多少難解なところがあって、非常に読むのに苦労した覚えがあります。
ストーリーは今から700年後(だったかな?)が舞台。宇宙に進出した人類は銀河帝国と自由惑星同盟という大国に分裂し、恒常的な交戦状態にあった。
400年にわたって続いた銀河帝国は長い歴史と、大貴族達の専横によって腐敗していた。一方の自由惑星同盟は一部の扇動政治家によって衆愚政治に陥っていた。両者の交戦状態は永遠に続くかと思われた。
そんな中、帝国にあって簒奪を企む若き天才ライハルト・フォン・ローエングラムと、歴史家志望でありながら、いやいや自由惑星同盟軍人になった不敗の名将ヤン・ウェンリー。二人の天才の登場によって歴史は大きく回転してゆく・・・。
こんな感じのストーリーです。
ストーリーのオモシロさもさることながら、背景に描かれる政治思想や陰謀、さらには思想、哲学。多くのエッセンスが織り込んであります。
一度読めば一般生活にも影響を受けます。
たとえば・・・
- 二人称が「卿」になる
- テロリズムで歴史は動かないと思う
- 努力と信念という言葉が嫌いになる
- 口の達者な政治家が嫌いになる
- コーヒーより紅茶が好きになる
- 年金生活に憧れをもつようになる
- 「御意!」と言いたくなる
などなど、挙げたらきりがありません。
特に近年は「テロリズムによって歴史は動かない」という事を深く実感しています。
「民主政治の真髄は多種多様な思想の共存にある」ってのも銀英の受け売りだったりします。
本好きでまだ読んだことの無い人がいたら、一読をオススメします。
たった10冊(新書版の場合)ですから(笑)
どうやら今回の選挙は大差で自民党の大勝となりそうです。(9/11 9:30現在)
まさかこれほど大差がつくとは。。
私個人としては、郵政民営化賛成なのですが、
たとえ現在支持している政党だとしても、圧倒的に議席を獲得するのは好ましくありませんね。
そもそも、民主政治という制度は、
「多種多様な思想の共存」にこそ真髄があるわけで、
一党独裁政治というのは民主政治とは言えません。
まだ開票は始まったばかりですが、最終的にどんな結果になるのか、
非常に気になります。
ちなみに、今回の投票率予想は67%程度らしいです。
今回は郵政の可否を問う選挙で非常に解り易い選挙だったのが影響したようですね。
私の周りも関心が高かったように思えます。
ちょっと仕事がヤマを向かえて忙しかったので、一日遅れになってしまったけど・・ちょっと気になったニュースがあったのでエントリ。
日本11位へ交代 −日本経済新聞 国連開発計画(UNDP)が七日発表した2005年の人間開発報告によると、国民の経済、健康、教育の水準を総合した「人間開発指数」で日本は昨年の9位から11位に後退した。
上位5位まであげると
1 ノルウェー
2 アイスランド
3 オーストラリア
4 ルクセンブルグ
5 カナダ
なんだか寒いところばっかりだ・・・。
それは関係ないだろうけど、社会保障がしっかりしている国が上位に来てるみたいですね。
単に経済的に豊かであることが本当の豊かさではない良い例ですね。
私が定期購読している雑誌に「Java WORLD」があります。
内容もアカデミックで面白いんですが、何より外人の子供をモデルにしている表紙のデザインが秀逸で、飾りにもピッタリな雑誌です。
10月号は、本当は実際に行きたかったJava World DAY 2005のリポートから始まります。
今Javaでhotな関心事といえば、J2EE(EJB3.0)と今年に入って大流行(仕事で使う機会には恵まれていませんが・・)のDIコンテナですね。
今回来日した人物の中にロッド・ジョンソンの名前があります。
DIコンテナ「Spring Framework」の生みの親です。
同氏は今後注目すべき技術として、
- DI
- AOP
- O/Rマッピング
- TDD(Test Driven Development:テスト駆動開発)
- Struts 1.xの後継となるWebアプリケーションフレームワーク
を挙げています。どれを見てもよだれの出そうなラインアップですが・・。
ちょっと意外だったのはStruts 1.xの後継です。
同氏によると、「JSF(JavaServer Faces)」、「Struts 2.0」、「Spring MVC」、「Tapestry」、「AOPフレームワーク」を指しているようです。
SpringやAOPってStrutsとはまったく別次元だと思っていたんですけど・・。
要するに、主要なフレームワークはお互いを良いとこ取りして新化して行くということだと理解しています。だったら一個にまとめて欲しいな・・・。
今後の流れは、「EoD(再利用性を含め) + 軽快さ」であるみたいです。
この辺りの技術はJ2EEにいずれ組み込まれてゆくでしょうね。
私自身はAOPとりファクタリングの差がまったく把握できてないんですけど・・。
別のセッションでは、今後の開発者像も語られました。
「EoD」に伴う開発ツールの進化によって、低レベルなプログラミングの仕事は消えてゆき(海外に流れるのも含め)、ただのプログラマーは生き残れそうもありません。
今後はコミュニケーション、ビジネス、アーキテクチャ設計、実装からテストまで総合的な知識が要求されるITアーキテクトへと進化が求められるようです。
私の第一志望はアーキテクトだったので、むしろ歓迎ですが。
結局開発は容易になるけど、必要な知識は増えるので、やっぱりIT系の過労死率はへらないんだろうな・・・。
日本の教育で教えられた英語はあまり実践的ではありません。
よく間違えそうなフレーズを何個か挙げて見たいと思います。
・Thank you very matchは事務的で感情を伴わない
Thank you very matchはイントネーションを付けていわないと、イヤミっぽく聞こえてしまいます。「そりゃどーも」といった感じでしょうか。
単にTanks.の方が頻繁に使われます。私はTanks a lot.をよく使います。
ちょっと硬く言うのであれば、I appreciate all your helpでしょうか。
・I want ‾ は大人は使わない
I want this. と言ってしまうと、子供が「これがほしいよ〜」と言うニュアンスになってしまいます。I'd like this.を使うべきでしょう。I'd like 〜はお店でも使えるフレーズなので便利です。
・May I ‾ は「No」といわれることを前提にしている
May I ‾ は許可を求めるときに使う言葉で、判断をあいてに任せています。
May I go to the bathroom?(トイレに行かせて頂いてよろしいですか?)なんて言うとまるで監禁生活です。Can I use bathroom?(トイレ借りていい?)位が良いと思います。
・Would you mind ‾ は答え方が逆になる。
Would you mind washing a dishes?(お皿洗うの手伝ってくれる?)は中学生のころホームステイした時に、ホストファミリーが使った言葉で、私は答え方を間違えてしまいました。
mindは「何かをイヤに思う」という意味で、Would you mind washing a dishes?は「お皿を洗うのをイヤに思う?」と言うニュアンスです。
ここで「Yes!」なんていってしまうと、「イヤだ!」という意味になってしまいます。
手伝う気があれば、No.を使うか、Why not?と答えないといけません。
この辺りのニュアンスの違いは日本人には解り辛いんですが、本ならネイティブにはこう聞こえますシリーズが解りやすくまとまっていると思います。ちょっと表現が極端ですけど。
人に薦められて「恋愛頭脳」をやってみました。
大体予想していたけど総合判断「変」 恋愛レベル「お子様」(14段階中8番目)
「お子様」で8番目もっと下はなんなんだろう?
それはさておき、評価を見ると・・・
人生における恋愛
最近すこし色恋沙汰から遠ざかっていませんか?面倒くさいのかモテないのか仕事が忙しいのかは判断できませんが、中高生のような「青臭さ」をほとんどC&Pさんから感じられないのは残念なことです。少し感覚が老けていると言えます
>中高生のような「青臭さ」をほとんど感じられないのは残念なことです。
余計なお世話です。
駆け引き
とても駆け引き重視に偏っています。C&Pさんは相手に気持ちをぶつけるよりも、主導権を握ることにいつのまにか終始して、いつのまにか恋愛を終えたりしていませんか?気持ちでぶつかっていくことは疲れますが、相手を操作するだけの付き合いはただの調教です
>いつのまにか恋愛を終えたりしていませんか?
うっ、仰る通りです・・。
安定と刺激
かなり安定志向に寄っています。もう若くないのですか?まるで地蔵です。皆が理想としているのはもっと刺激の多い生活のようです。C&Pさんが冒険を好まないのならこのままでいいのですが、C&Pさんのパートナーが多少冒険志向であったりすれば手を焼くことになりそうです。
>まるで地蔵です。
じっ、地蔵!?
既に生物ですらないじゃん!
結構常識的に答えたつもりなんだけどな〜。
























